



37.9cmアブラコ
札幌サーフ7月例会
庶野漁港の左側に伸びる防潮堤の一番奥にある舟揚場で大嶋氏と干潮待ちをしていたが当初乗る予定であったこの舟揚場の左の岩場に先客がいて、防潮堤のテトラから降りると満潮時でも出られる事が解ったが、干潮時に他の岩場へ出なければならなかった。途中上村氏が様子を見に来たが、彼等の庶野漁港はコマイの入れ食いだそうだ。干潮になって大嶋氏と乗る岩場を求めて窓岩の方へ向かい、最終的に窓岩の前に広がる平盤の右側で竿を出した。大嶋氏は更に右側の出岬で竿を出したが、自分の37.9cmのアブラコよりも大きい40cmのアブラコを釣った。